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東京ディズニーシーが2022年度に3割拡張 [娯楽施設]

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東京ディズニーリゾートに第3のテーマパーク誕生か?:東京おじさんぽ:So-netブログ

以前、東京ディズニーリゾートの現在約100ヘクタールの敷地を、2020年代前半に約3割広げ、新たに第3のテーマパークができるかもしれない、という報道を取り上げたことがありますが、いよいよ具体的な計画が発表されました。

ディズニーシー、「アナ雪」再現した新エリア 3割拡張

拡張されるエリア自体は、当初の計画と変わっていませんが、新たな第3のテーマパークではなく、ディズニーシーの拡張となるようです。独立したテーマパークが増えるのは、入場者からすれば、また新たな入場料が必要になる訳で、それよりはこの形の方が有難いのは間違いありません。

新エリアのテーマは「魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界」で、ディズニー映画「アナと雪の女王」をメインに据えたエリアとなり、「アナ雪」の他にも、「塔の上のラプンツェル」「ピーター・パン」の世界を再現し、それぞれの新アトラクションが設けられるという。
さらに、東京ディズニーリゾートでは、最上位クラスの高級ホテル(475室)やレストランも建設されるそうです。

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富士急ハイランドが入園無料になるという [娯楽施設]

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富士急ハイランドが7月中旬から入園無料に!富士山観光のハブ化を目指す

山梨県にある人気遊園地・富士急ハイランドが、2018年7月中旬から入園を無料化すると発表しました。
これまでの入園料は1500円でしたが、それが無料になるというから大きい。

ただ、園内の乗り物、アトラクションはほとんど別料金になるし、採算を考えれば、それらの料金はある程度値上げになるでしょう。

今回の方向転換は、外国人も含めm富士五湖周辺の観光客が増大する中、ひょっとしたら、富士急ハイランドの入場者数の伸びが、今一つ伸び悩んでいたのかもしれません。
そこで、そうした観光客を取り込んで、今より気軽に入場してもらい、富士急ハイランドに立ち寄る人をもっと増やしたいのかもれません。

確かに、富士登山の帰りに、“FUJIYAMA"などに少しだけ乗って帰りたいという観光客は確かにいそうですから、入場者数増加の効果は確実にありそう。

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日本最大級の屋内遊園地&室内雪遊び「東京あそびマーレ」オープン [娯楽施設]

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日本最大級の屋内遊園地&室内雪遊び「東京あそびマーレ」全網羅 | いこレポ

テレビ番組で特集されていて知ったのですが、2018年4月27日(金)に、「東京あそびマーレ」という施設が、東京都八王子市にオープンしたそうです。

「東京あそびマーレ」は、床面積約6,700平米あり、子ども用室内遊園地として日本最大級の規模とのこと。

営業時間は10:00~19:00で年中無休です。

入園料は2歳以上が1,000円、1歳が600円、0歳は無料(平日)で、1日遊び放題のフリータイム制で時間を気にせず遊べるシステムとなっています。
再入場もでき、食べ物も持込み可ということで、かなり良心的な気がしますね。

なお、八王子市と言っても、八王子駅のそばと思いきや、そこからはかなり遠く、京王相模原線の京王堀之内駅直結の複合商業施設「ビア長沼」の2階にあり、京王堀之内駅はサンリオ・ピューロランドがある京王多摩センターの隣の駅です。

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20種以上のさまざまなアトラクションが楽しめるのですが、一番の注目は、国内初で、一年中雪遊びができる注目エリア「SNOW TOWN」で、テレビ番組でもこの「SNOW TOWN」を中心に紹介していました。

この「SNOW TOWN」だけは、1時間ごとの入れ替え制で、入園料とは別途チケットが必要。料金は2歳以上が1,000円、1歳が600円、0歳は無料です。

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「ジブリパーク」の構想が明らかに [娯楽施設]

2017年6月に、愛知県長久手市の愛・地球博記念公園にジブリパークが新設されることが発表されたましたが、その続報です。

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「もののけ姫」「魔女の宅急便」の舞台を再現。ジブリパークのイメージが明らかに

まず、「ジブリパーク」については、事業主体は県で、スタジオジブリは企画監修を行う形で関わり、2022年度中の開業を目指すことで合意したそうです。

基本デザインもまとまったそうで、メインゲートとなる区域のエレベーター棟を映画「ハウルの動く城」の世界をイメージして改装し、周辺には、次のようなジブリ作品の世界観を表現するエリアを設けるそうです。

・青春の丘エリア:「耳をすませば」に登場する店「地球屋」を再現
・どんどこ森エリア:元々あった「サツキとメイの家」も生かし、トトロが棲む森を再現
・ジブリの大倉庫エリア:ジブリ作品にゆかりのある品々を展示し、映像展示室や子供の遊び場なども整備
・もののけの星エリア:映画「もののけ姫」の「タタラ場」をイメージした施設を配置
・魔女の谷エリア:「魔女の宅急便」の主人公キキの実家「オキノ邸」や、「ハウルの動く城」の「ハウルの城」などを再現、遊戯施設も設置される

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ツインリンクもてぎ「モビパーク」をリニューアルオープン [娯楽施設]

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ツインリンクもてぎ、森をコンセプトに「モビパーク」をリニューアル。木登り型アスレチック新設 2人乗りカートや1日1組限定のグランピング施設も - トラベル Watch

【PR】まるも亜希子のツインリンクもてぎリニューアル体験記 - Car Watch

ホンダが車のテーマパークとして作った「ツインリンクもてぎ」にあるテーマパークの「モビパーク」が、「森」をコンセプトに、3月17日からリニューアルオープンしたそうです。

する。木登り型の大型アスレチックを新設するほか、既存のアトラクション5機種のデザインを一新、さらに親子で利用できるアトラクションを1機種追加する。
新たに新設されたのは、木登り型の大型アスレチック「森(しん)感覚アスレチック DOKIDOKI」。
どんぐりの木をイメージした高さ13mの5階建ての建物には、ボルダリングウォールや、ネット登りなど42カ所の木登りや、丸太橋やロープ渡りなどのアトラクションが設けられています。

子供たちが挑戦する姿を撮影できるフォトスポットやフォトサービスも用意されていて、所要時間は約30分。
料金は600円で、モビパークのパスポートでも入場できます。

また、パーク内の「レーシングカート」も、カート車両15台をフランスのSodiKart製のものに入れ替えられ、初心者向けの「エクスペリエンスセッション」には親子で乗車できる2人乗りカートも新たに用意されています。
もう一方の「タイムアタックセッション」は、走行タイムのデイリーランキングがWebサイトで公開され、走行中はレース同様の実況アナウンスも行なわれるそうです。

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