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「アンパンマンこどもミュージアム」は全国に5か所もあるらしい [テーマパーク]

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「横浜アンパンマンこどもミュージアム」のリニューアルオープンのニュースを読んでいたら、「アンパンマンこどもミュージアム」」って、横浜以外にもあって、全国で5か所もあることを知りました。

【仙台アンパンマンこどもミュージアム&モール】アクセス・営業時間・料金情報 - じゃらんnet

『名古屋アンパンマンミュージアム ?名古屋と云う名なのに三重県にある(笑)の巻? 』桑名・長島(三重県)の旅行記・ブログ by zzr-cさん【フォートラベル】

6月28日?9月1日 阪神,スタンプラリー「阪神電車でスタンプを集めて神戸アンパンマンこどもミュージアム&モールへ行こう!」を実施|鉄道イベント|2019年6月22日掲載|鉄道ファン・railf.jp

福岡アンパンマンこどもミュージアムに今夏も「くじらのクータンと水あそびひろば」 - 博多経済新聞

それが、仙台、名古屋、神戸、福岡の4か所で、名古屋は、正確には三重県桑名市ののナガシマスパーランドに隣接してあるようです。

結構、あちこちに展開していて、手広くビジネスしているんだな、と一瞬、意地悪く考えてしまいましたが、そうではないみたい。
薄汚れた感性に、ちょっぴり反省です。

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横浜アンパンマンミュージアムが移転、新オープン! [テーマパーク]

子どもも成人しているので、「アンパンマン」については、最近全く見聞きすることがなかったので知らなかったのですが、

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横浜アンパンマンミュージアムが新オープン! 全エリア完全紹介 | いこレポ

以前、みなとみらい線の新高島駅と、JR桜木町駅の中間ぐらいの場所にあった「横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール」が、既に2019年5月26日に閉館していたそうなのですが、それが、新たな場所に移転して、2019年7月7日に新施設「横浜アンパンマンこどもミュージアム」としてオープンしたそうです。

場所は、みなとみらい21地区内の61街区ということで、みなとみらい線新高島駅から徒歩3分と、小さなお子さんでも楽に歩ける距離になりました。地図で見ると、多分、横浜F・マリノスの施設があるエリアの一部にできた印象です(違ったかな?)。

営業時間は、有料のミュージアムが、10:00~17:00(最終入館16:00)で、ショップ&フード・レストランは、10:00~18:00。
基本年中無休ですが、元旦は休みのほか臨時休業日もあるとのことです。

ミュージアムの料金は、2歳以上大人まで2,200円(1歳未満は無料)で、移転前よりは少し高くなった気がしますし、「2歳以上が有料で大人と同じ」というのは、あまり他にない料金体系なので、ちょっと抵抗がある人も多いかも。

さて、詳しい中身を見てゆきましょう。

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「ジブリパーク」基本合意締結、その内容は? [テーマパーク]

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「ジブリパーク」基本合意締結 「もののけ姫」のタタラ場や「魔女の宅急便」「ハウルの動く城」をイメージした空間も - ねとらぼ

以前お知らせした愛知県・長久手市の愛・地球博記念公園をリニューアルして、できるという「ジブリパーク」に関して新しい情報が入ってきました。

今回は、2022年秋の開業に向けて、スタジオジブリおよび中日新聞社と基本合意書を締結したことを発表したのですが、その合意書に記載された内容で、テーマパークの概要が明らかになりました。

テーマパークの運営に関しては、スタジオジブリと中日新聞社が共同出資して設立する新会社が担う形となるそうで、中日新聞社(関東では東京新聞と提携)が出資するのは、プロモーションの上でも大きな力となるでしょう。

さて、エリアは大きく分けて5つあるようです。

1.青春の丘エリア
来園者を迎える入門ゲート近くには、ジブリパークの象徴「青春の丘エリア」ができます。
「耳をすませば」の「地球屋」を再現し、また既にあるエレベーター棟は「ハウルの動く城」などの“19世紀末の空想科学”をイメージした改装が行われるそうです。

2.ジブリの大倉庫エリア
次に温水プールを営業していた場所は、ジブリ作品等の保管・保存する“倉庫”らしさと懐かしさを感じる「ジブリの大倉庫エリア」に変わるそうです。展示室や遊び場、売店、喫茶などの施設が整備されます。

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「ぐるっとパス2019」の鉄道会社連携セット [テーマパーク]

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4月1日に発売される「ぐるっとパス2019」に、今年も、さらにお得な鉄道会社連携セットが発売される。

2019年ニュースリリース|東京メトロ

まず、東京メトロ24時間券2枚と、「ぐるっとパス2019」(税込2,200円)をセットにした2019年度版「メトロ&ぐるっとパス」が、今年も4月1日から発売されます。

料金は税込2,870円ですが、東京メトロ24時間券は1枚600円なので、別々に買うと3,400円のところ、530円安く買えることになる。
東京メトロは、「ぐるっとパス2019」の対象施設が一番多い沿線なので、一番使い道が広いセットだと思う。

都営deぐるっとパス | 東京都交通局

また、都営まるごときっぷ2枚と、「ぐるっとパス2019」をセットにした2019年度版「都営deぐるっとパス」も4月1日から発売される。
こちらは、都営地下鉄、都バス(多摩地域を含む)、東京さくらトラム(都電荒川線)、日暮里・舎人ライナーが1日乗り放題になる都営交通の一日乗車券(税込700円)が2枚セットになっており、別々に買うと3,600円のところ、セットで2,870円と「メトロ&ぐるっとパス」と同額。730円もお得になります。

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「ムーミン」のテーマパークが埼玉県飯能市にオープン [テーマパーク]

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日本初のムーミンのテーマパークがいよいよオープン! 「ムーミンバレーパーク」行ってきたレポ (1/2) - ねとらぼ

2019年3月16日(土)に、以前このブログでもご紹介した「ムーミン」のテーマパーク「メッツァ」が、全面オープンしたそうです。
本国フィンランド以外では、初の公式テーマパークとなるらしい。

ムーミンテーマバーク「メッツァ」は、北欧のライフスタイルを体験できる「メッツァビレッジ」(入場無料エリア)と、ムーミン物語を体感できる「ムーミンバレーパーク」(有料エリア)の2つから構成されており、

ムーミンのテーマパーク「メッツァ」、飯能・宮沢湖畔に完成 北欧の生活を体験するゾーン、11月9日開業

「メッツァビレッジ」の方は、実は、既に2017年11月9日にオープンしていたのですが、今回オープンしたのは、有料の「ムーミンバレーパーク」です。

【公式】メッツァ|metsa

公式サイトはこちら。

場所が、埼玉県飯能市の宮沢湖周辺と、私のように神奈川県在住の人間にとっては、電車の便も悪いし、早起きして車で行っても、到着したころには大渋滞に巻き込まれる距離なので、行くのは気が進まないな、と思っていたのですが、そこは、そうしたことも配慮したシステムを導入していました。

すなわち、入場は、「日時指定予約制」となっていて、1日をいくつかの時間帯に分け、各時間帯の上限数を決め、入場者数を制限するシステムとなっています。上記サイトや駅ナカコンビニ「トモニー」で、入場する「日にち」と「時間」を事前に決めて予約を取る形となっているので、チケットを取るのは大変かもしれませんが、取れたら、入場で長時間待たされることはないみたいです。

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